ふくるる森のようちえん 2018冬 参加者募集

「都市に暮らしていても、子どもたちには自然とふれあいのびのびと育って欲しい!」
「ふくるる森のようちえん」では、五感を大切に、自然の中で子どもたちの豊かな感性をはぐくみます。

4歳~6歳のお子さまを対象に、水曜日の午後に、
夢の島公園(東京都江東区)や、その周辺で開園しています。

「キッズくらぶ」4歳~6歳のお子さま
子どもの自発性を促し、自立心を養います!

【日程】 冬コース2回: 1月24日(水)、2月21日(水)
【場所】 夢の島公園(東京都江東区)や、その周辺
【集合・解散】 集合13:30/解散17:30 銀座・千代橋公園(最寄り駅「東銀座」「築地市場」)
【参加費】 冬コース2回: 10,000円 (1回の参加も受付けます。5,000円)

「ペアくらぶ」 4歳~6歳のお子さまと、その保護者
親子で同じ体験をして、学びをより深いものに!

【日程】 冬コース2回: 1月17日(水)、2月7日(水)
【場所】 夢の島公園(東京都江東区)や、その周辺
【集合・解散】 集合 14:00 新木場駅(東京メトロ有楽町線/JR京葉線/りんかい線)
解散 16:30 夢の島公園
【参加費】 冬コース2回: 親子2名 6,000円 (1回の参加も受付けます。親子2名 3,000円)

「ふくるる森のようちえん」では、
幼児の遊び、自然保育、野外保育を実施し、人間力を養います。

○遊びを生み出す
葉っぱを飛ばしてみたり、走り回り、とぶ虫をつかまえたり。
自然の中は遊びの宝庫。何でも遊びの対象です。

○観察力・気づく力
動く虫や小さな花、ガサガサの葉っぱやいい香りの葉っぱ、土のぬくもりなどを発見し、気づく力を育みます。

○自由に創作!
自然は想像力の宝庫。五感を使い素材を集め、自由に発想してネイチャークラフトなど自然のいのちをカタチにします。

○予定外への対応 自然の中は予定がいっぱい。カマきりの孵化に出合ったり、突然の雨など、ハプニングを楽しみ対応する力を身につけます。

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ハックルベリーくらぶ 東京キッズ 2018冬 参加者募集

「子どもは未来を拓く天才だ!」
自然の中での体験は、子どもの好奇心を引き出し、自主性を促し、子どもを大きく成長させてくれます。

【対象】 小学1年生~4年生
【日程】 冬コース2回  1月20日(土) 、2月18日(日)

【内容】 1月20日(土)「”森のゆうえんち”つくってアソボウ!」
(2月の冒険の作戦会議も) 夢の島公園(東京都江東区)
 2月18日(日)「小さな冒険の旅に出かけよう!」
東京ど真ん中横断 日比谷公園~
【集合/解散】 1月 集合10:30/解散16:30 新木場駅
(東京メトロ有楽町線/JR京葉線/りんかい線)
2月 集合09:30/解散17:30 銀座(予定)
【参加費】 会員 2回 10,000円 (年会費 4月~3月の1年間で3,000円)
一般 2回 14,000円

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森の学校 ファミリーピクニック 2018春(3/18(日))参加者募集

火を囲んでS'moreなどアウトドアクッキング、原っぱ遊びなど早春の自然を家族で楽しもう!

【対象】 家族
【日程】 2018年3月18日(日) 10:00~15:30
【場所】 辰巳の森海浜公園(東京都江東区)
【参加費】 会員 1名 2,500円 (年会費 4月~3月の1年間で3,000円)
※ご家族の中でおひとりでも会員でしたら、ご家族全員対象になります。
一般 1名 5,000円

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日本橋で「森の学校 春の十思公園ネイチャーツアー」 2013年3月2日(土)


中央区の協働ステーション中央で開催された“まちの大文化祭”で、
「森の学校春の十思公園ネイチャーツアー」を行いました。
テーマは 
「十思公園の春を見つけよう!~みて さわって かんじる いのちのつながり~」です。
ルーペを使ったり、実際にさわって感触を確かめたり、ビワの花の甘い香りをかいでみたりと、
五感を使って公園の春を感じます。

リンク:森の学校ブログ

 



 

集英社 月刊ファッション誌『BAILA(バイラ)1月号』に掲載されました。


集英社 月刊ファッション誌『BAILA(バイラ)1月号』(2012年12月12日発売)「イモ子リポート はじめてのボランティア」に掲載されました。
編集者のイモ子というキャラクターが、毎月読者が参加できるようなボランティア活動を紹介するコーナーです。「ハックルベリーの秋休み・森の学校農園 収穫の日」の様子が掲載されています。是非ご覧ください!!

リンク: 集英社 月刊ファッション誌 BAILA(バイラ)



 

森の学校 田んぼの教室 脱こく・籾すり 2012年11月4日(日)


火曜日(11月6日)から雨になるとのことで急遽、古代米(黒米)の脱こくをすることになりました。
脱こく・籾すりは、イネという植物が、お米という食糧に変わるのを実感できる感動的な工程です。
地元の農家の和地さんや田角さんに協力していただきながら、玄米になります。


 

森の学校 at ロハスフェスタ   2012年10月27日(土)28日(日)


「ロハスフェスタin東京」に協力して、「森の学校ネイチャーツアー」と「森の学校ネイチャースクール」、「ワークショップ」を都立光が丘公園で実施しました。
森の学校のブースはお母さん方や子どもたちに人気の的。2日目は雨になりましたが、2日間で約600組、推定550名もの方々に参加していただきました。

リンク:ロハスフェスタ



 

ハックルベリーの秋休み -森の学校収穫の日-  2012年10月13日(日)


森の学校「那須・なかがわ校」で収穫の授業です。
まずは、稲刈り。田んぼに着いてすぐ、子どもたちが丸くなっています。何をしているのかな~と覗いてみると、蛇の抜け殻を発見!
農家の小高さんと田角さんからイネについてのお話を聞きます。
それから背中にワラを背負わせていただき、サポーターの方と子どもたちがペアになり稲刈り開始!


 

宝酒造 田んぼの学校 収穫編 2012年10月6日(土)


京都府南丹市園部町仁江地区の体験田んぼで、収穫編の授業です。
今年は田んぼの場所を変え、それまでウルチ米を作っていた田んぼでモチ米を作りました。
それが関係してか、“大豊作!” 
みんなの気持ちも盛り上がります。

リンク:森の学校ブログ

リンク:宝酒造田んぼの学校



 

手賀沼田んぼの教室 稲刈り編 2012年9月15日(土)


二松學舍大学付属柏中学校とNPO法人森の学校との共催「手賀沼田んぼの教室」の稲刈りです。 今回は、「田んぼの中のいのちのつながり」がテーマ。
女子は「自然かんさつ」の後に「稲刈りたいけん」です。
稲刈りを始める前に、みんな息切れ気味。「みんなどうしたの?」と聞くと、

リンク:森の学校ブログ




 

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文部科学省平成22年度
「教育関係NPO法人に関する調査研究」

リンク:自然に学ぶ森の中の自然学校「NPO法人森の学校」

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